みんなが買った投信トップ10!
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トップ3をチェック!

気になる投資信託は見つかりましたか?

みんなが買った投信トップ10!

新しいNISAが始まり、1ヵ月が経過しました。

「口座を開設したけど、種類が多すぎて何を買えば良いかわからない
「お試しで投資信託を買ってみたけど他の銘柄も買ってみたい
「他の人はどんなファンドを買っているのだろう?

という方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、2023年にPayPay証券で購入された人気の投資信託トップ10をご紹介します。

 
2023年PayPay証券投資信託買付件数トップ10

 

トップ3をチェック!

 

第1位 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

運用会社

三菱UFJアセットマネジメント

タイプ

インデックス型:つみたて投資枠・成長投資枠

コスト

購入時手数料:なし
 運用管理費用(信託報酬):年0.09372%以内(税込)
 信託財産留保額:なし

主な特徴

業界最低水準運用コストを目指すeMAXIS Slimシリーズの1つ
・米国の株式が投資対象
・米国を代表する約500の企業を採用した株価指数「S&P500」の値動きに連動する投資成果を目指す

 

騰落率

 

1ヵ月

6ヵ月

1年

3年

設定来

当ファンド

1.5%

7.1%

34.6%

82.7%

142.8%

ベンチマーク

1.5%

7.0%

34.4%

81.8%

140.6%

 

※各投資信託の詳細は目論見書でご確認ください
※データは月次レポート(2023年12月29日時点)から

 

第2位 eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

運用会社

三菱UFJアセットマネジメント

タイプ

インデックス型:つみたて投資枠・成長投資枠

コスト

購入時手数料:なし
 運用管理費用(信託報酬):年0.05775%以内(税込)
 信託財産留保額:なし

主な特徴

業界最低水準運用コストを目指すeMAXIS Slimシリーズの1つ
・米国をはじめとした全世界の株式が投資対象で、割合は先進国(日本含む)が約89%、新興国が約11%
先進国新興国の大型・中型株で構成された株価指数「MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)」に連動

 

騰落率

 

1ヵ月

6ヵ月

1年

3年

設定来

当ファンド

1.5%

6.2%

30.4%

63.4%

109.0%

ベンチマーク

1.7%

6.3%

30.5%

63.3%

108.8%

 

※各投資信託の詳細は目論見書でご確認ください
※データは月次レポート(2023年12月29日時点)から

 

 

第3位 グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)

運用会社

アセットマネジメントOne

タイプ

アクティブ型:成長投資枠

コスト

購入時手数料:なし
 運用管理費用(信託報酬):年1.848%(税込)
 信託財産留保額:0.30%

主な特徴

ESGへの取り組みなどの評価に基づき選定した企業に投資
・投資地域は日本を含む先進国と新興国
・組入上位の銘柄は、サービスナウなど米国企業のほか、インドのHDFC銀行、カナダのショピファイなど

 

騰落率

 

1ヵ月

6ヵ月

1年

3年

設定来

当ファンド

1.73%

13.60%

62.82%

28.61%

47.84%

 

※各投資信託の詳細は目論見書でご確認ください
※データはマンスリーレポート(2023年12月29日時点)

 

気になる投資信託は見つかりましたか?

国際株式型インデックスファンドが多くの人に選ばれていますね。インデックスファンドは運用コストが低いため長期保有に向いており、つみたて投資との相性も良いので、NISAのつみたて投資枠購入してみても良いでしょう。
 
PayPay証券では、100円から投資信託を購入することができます。気になる投資信託が決まったら「まずは少額から購入してみる」という一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか?

 

記事作成日:2024年1月30日