【ファンドが動いた理由】iFreeNEXT FANG+インデックス

【ファンドが動いた理由】iFreeNEXT FANG+インデックス

iFreeNEXT FANG+インデックス

<アクティブ型/つみたて投資枠/成長投資枠>

 

◎2024/9/12(木)基準価額53,183円+1,596円

◎米国上場企業の株式に投資し、NYSE FANG+指数(配当込み、円ベース)の動きに連動した投資成果を目指す投資信託です

◎「FANG+(ファングプラス)」は、F:メタ・プラットフォームズ<META>、A:アマゾン・ドット・コム<AMZN>、N:ネットフリックス<NFLX>、G:アルファベット<GOOGL>の4社を含む、米国企業10銘柄で構成された株価指数です

◎他6社は、アップル<AAPL>、マイクロソフト<MSFT>、エヌビディア<NVDA>、テスラ<TSLA>、スノーフレイク<SNOW>、ブロードコム<AVGO>です

◎指数に連動するインデックスファンドですが、対象が10銘柄のため個別株投資に近い投資信託です

◎短期的に下落が目立っていたハイテク株に押し目買いが入り、FANG+銘柄も10社すべてが上昇し、同ファンドも値上がりしました

◎特にエヌビディア<NVDA>は、ジェンスン・ファンCEO(最高経営責任者)がAI(人工知能)関連の需要の強さを改めて強調する発言をしたことで、前日比+8.14%の大幅高となりました

◎分配金込みの騰落率は、2018年の設定来+457.1%、直近3年+104.4%、直近1年+44.7%、直近6ヶ月+19.8%、直近1ヶ月-10.7%

 

※ファンドの内容やデータは2024年7月のマンスリーレポート(PDF)を参照しています

※詳細な商品性は目論見書をご覧ください

 

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